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Словник

Деталі слова

Buono! Festa 2016

2016)は、Buono!のライブビデオ。2016年11月23日にDVDとBlu-rayを同日発売。 Buono! リーダー : 嗣永桃子 サブリーダー : 夏焼雅 給食係 : 鈴木愛理 Dolce(ドルチェ) キーボード/バンドマスター/編曲 : eji (現カムロバウンス(2010年~)) ドラムス/カホン : まいまい(今村舞)

Пов'язані слова

各々

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

各

※一※ (名) (1)(人間について)ひとりひとり。 めいめい。 各自。 「~の義務」「~一つずつ持つ」 (2)(事物について)ひとつひとつ。 それぞれ。 各個。 「~の条項を参照する」 ※二※ (代) 二人称。 多人数に向かって呼びかける語。 皆さん。 「これ御覧ぜよ, ~/平家 3」

二親

父親と母親。 両親。 ⇔ 片親

武府

〔武蔵国の国府の意〕 江戸の異名。

武夫

武人。 武士。 もののふ。

大野

広々とした野原。

大野

(1)福井県北東部, 大野盆地にある市。 旧城下町。 織物業が盛ん。 スキー場や観光地に富む。 (2)北海道南西部, 渡島(オシマ)支庁亀田郡の町。 北海道の水田発祥の地。 (3)岐阜県南西部, 揖斐(イビ)郡の町。 古墳・条里制遺構が残る。 富有柿を特産。 (4)広島県南西部, 佐伯郡の町。 カキの養殖が盛ん。 大野瀬戸を隔てて厳島(宮島)がある。 (5)大分県南部, 大野郡の町。 大部分は阿蘇溶岩台地。

大野

姓氏の一。

たぶたぶ

(副) (1)液体が容器に一杯に満ちるさま。 なみなみ。 「巵(サカズキ)に酒を~と受て/太平記28」 (2)物事に余裕のあるさま。 たっぷりと。 「篦巻(ノマキ)より上十四束に~と切りたるを/義経記 5」

斧

木を切ったり割ったりする道具。 刃のついた厚い鉄片に柄をつけたもの。 片側にくびれを持つか, 刃幅の広いものを「まさかり」という。 狭刃(セバ)。 <i>~の柄(エ)朽(ク)つ</i> 〔「述異記」にみえる爛柯(ランカ)の故事から〕 わずかな時間だと思っているうちに, 長い年月を過ごすこと。 時のたつのが早いことのたとえ。 → 爛柯

小野

(1)京都市山科区小野。 勧修寺・小栗栖の一帯をいう。 小野小町の伝説が多く, 真言宗小野流の本山随心院には小町宅跡がある。 (2)京都市左京区八瀬・大原の一帯, 旧小野郷をいう。 「伊勢物語」第八三段, 「源氏物語」夕霧と手習の巻以降の舞台。 ((歌枕)) (3)滋賀県彦根市鳥居本町の古名。 旧宿駅。 (4)兵庫県中南部, 加古川中流域の市。 算盤(ソロバン)と家庭用刃物の生産で有名。 播州高野(コウヤ)で知られた真言宗の浄土寺がある。

小野

〔「お」は接頭語〕 野。 野原。 「萩が花ちるらむ~のつゆじもに/古今(秋上)」

己

(1)反照代名詞。 その人またはそのもの自身をさす語。 「罪もなき人をうけへば忘れ草~が上にぞ生ふといふなる/伊勢 31」 (2)一人称。 わたくし。 われ。 「まだ幼くて~がもとに渡り給ひにしかば/落窪 3」 〔「おのが」の形か, あるいは「おのおの」「おのづま」など複合語としてのみ用いられる〕

小野

姓氏の一。 古代の豪族。 近江国滋賀郡小野村からおこるとされ, 山城国愛宕郡小野郷・宇治郡小野郷にも勢力をもった。 小野神社は小野氏の氏神で, 平安時代は学者・歌人・書家などを輩出。

吁

〔感動詞「あな」の転〕 驚き怪しむ意を表す語。 おや。 まあ。 「針袋取り上げ前に置きかへさへば~とも~や裏も継ぎたり/万葉 4129」

大府

愛知県, 知多半島基部の市。 名古屋市に隣接し, 宅地開発が著しい。 ブドウ栽培が盛ん。

武士

(1)武をもって主君に仕え, いくさに出て戦う人。 武士。 武人。 「~の家に生まれる」 (2)上代, 宮廷に仕えたさまざまの職分の人。 文武百官。 「~の男女の花にほひ見に/万葉 4317」 <i>~の道</i> 武人としての道。 武士道。

玉の帯

⇒ 石帯

おたおた

(副) 不意の出来事に驚いたり, 相手の勢いに圧倒されたりして, どうしてよいかわからずうろたえるさま。 「突然の指名をうけて~(と)する」